理研グリーン(9992)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木緑化工事事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2517万
- 2014年6月30日
- -2257万
- 2015年6月30日 -21.55%
- -2743万
- 2016年6月30日 -14.17%
- -3132万
- 2017年6月30日
- -2212万
- 2018年1月31日 -2.44%
- -2266万
- 2019年1月31日
- -2211万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 産業用薬品事業につきましては、ティッシュペーパーやトイレットペーパー等の家庭紙製造に使用される剥離・コーティング剤、また工程助剤であるスライムコントロール剤は順調に推移しましたが、異物除去剤、パルプ剤は低調に推移しました。この結果、当事業の売上高は4億4千万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は3千4百万円(前年同期比11.3%増)となりました。2019/03/11 9:44
[土木緑化工事事業]
土木緑化工事事業につきましては、ゴルフ場の改造工事や公園・施設の改修工事及び道路等の緑地帯の年間維持管理の受注は堅調に推移しましたが、公共工事においては第2四半期連結会計期間に完成する物件が集中するため、完成工事高は低調に推移しました。この結果、当事業の売上高は8千3百万円(前年同期比17.4%減)、営業損失は2千2百万円(前年同期は営業損失2千2百万円)となりました。