グローセル(9995)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億3206万
- 2009年3月31日 +80.78%
- 4億1952万
- 2010年3月31日 +166.44%
- 11億1777万
- 2011年3月31日 -37.7%
- 6億9637万
- 2012年3月31日 -84.93%
- 1億496万
- 2013年3月31日 -40.25%
- 6271万
- 2014年3月31日 -74.64%
- 1590万
- 2015年3月31日 -43.42%
- 900万
- 2016年3月31日 +11.11%
- 1000万
- 2017年3月31日 +20%
- 1200万
- 2018年3月31日 +8.33%
- 1300万
- 2019年3月31日 +38.46%
- 1800万
個別
- 2008年3月31日
- 2億2396万
- 2009年3月31日 +84.05%
- 4億1219万
- 2010年3月31日 +169.14%
- 11億937万
- 2011年3月31日 -37.98%
- 6億8806万
- 2012年3月31日 -85.96%
- 9663万
- 2013年3月31日 -43.09%
- 5499万
- 2014年3月31日 -75.3%
- 1358万
- 2019年3月31日 +444.8%
- 7400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14 百万円 20 百万円 繰延税金負債合計 △45 百万円 △133 百万円 繰延税金資産の純額 170 百万円 59 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 15:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が52百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が56百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14 百万円 20 百万円 繰延税金負債合計 △284 百万円 △389 百万円 繰延税金資産の純額 △16 百万円 △127 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。2023/06/28 15:10
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、メーカー保守品は得意先の需要の変化により買取期限を超過した場合等、棚卸資産評価損を計上する可能性があります。2023/06/28 15:10
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額