売上高
連結
- 2013年3月31日
- 861億6513万
- 2014年3月31日 -1.91%
- 845億1870万
個別
- 2013年3月31日
- 756億1799万
- 2014年3月31日 -8.93%
- 688億6271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/26 15:05
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/26 15:05
(注) 当社グループは、「電子部品関連事業」のみの単一セグメントであります。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日立オートモティブシステムズ株式会社 10,955,301 電子部品関連事業 - #3 事業等のリスク
- ② 半導体業界の需要動向による影響について2014/06/26 15:05
当社グループは、半導体(集積回路・半導体素子)の売上高が90.2%(平成26年3月期)を占める半導体商社であります。
半導体業界には、業界特有の需給バランスの崩れにより市況が変動するシリコンサイクルと呼ばれる景気変動の波があります。当社グループは、ソリューションビジネスの推進による高付加価値の半導体の販売に注力することにより市況の変動に強い企業体質を目指しておりますが、市況の変動するシリコンサイクルは、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/26 15:05
- #5 業績等の概要
- 半導体市場においては、2014年2月の世界半導体売上高は前年同月比11.4%増の10ヵ月連続の増加で、直近3年では最も高い成長率となっております。2014/06/26 15:05
このような環境の下、当連結会計年度は、品目別売上高では集積回路はマイコンが産業・自動車分野で増加し、前年同期比9,596百万円増(17.9%増)の63,142百万円、半導体素子はダイオード、パワーデバイス・光デバイスが自動車・産業分野を中心に増加し、同836百万円増(6.8%増)の13,102百万円、表示デバイスは商流移管により民生分野が大きく減少し、同11,261百万円減(85.9%減)の1,855百万円、その他は光製品の民生・産業分野での減少等により、同818百万円減(11.3%減)の6,418百万円となりました。その結果、売上高は同1,646百万円減(1.9%減)の84,518百万円となりました。
損益面におきましては、営業利益では販売費及び一般管理費は増加しましたが、売上原価率の低下による売上総利益の増加がそれを上回り、前年同期比240百万円増(19.5%増)の1,475百万円、経常利益は営業外費用の支払補償費が減少したこと等により、同351百万円増(31.3%増)の1,475百万円、当期純利益は法人税等調整額の減少により同579百万円増(91.0%増)の1,217百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識2014/06/26 15:05
当社グループの売上高は、原則として、出荷基準で計上しております。
② 貸倒引当金 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額。2014/06/26 15:05
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 関係会社への売上高 451,844千円 843,022千円 関係会社からの仕入高 613,785千円 24,813,859千円