有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/14 9:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 繰延税金資産合計 296 百万円 215 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △52 百万円 △45 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/14 9:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が251百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を82百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 繰延税金資産合計 301 百万円 268 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △52 百万円 △45 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/11/14 9:52
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:百万円) 繰延税金資産(純額) 243 170 繰延税金負債と相殺前の金額 296 215
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2 繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/11/14 9:52
(2) 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:百万円) 繰延税金資産(純額) 61 46 繰延税金負債と相殺前の金額 330 268
① 算出方法