- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/11/14 9:52- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主として通信機器他(工具、器具及び備品)であります。
2022/11/14 9:52- #3 事業構造改善費用に関する注記(連結)
(注)固定資産の減損損失に係るものは、以下のとおりであります。
2022/11/14 9:52- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/14 9:52 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 百万円 | 44 | 百万円 |
2022/11/14 9:52 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| ソフトウェア | - | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 計 | 0 | 百万円 | 1 | 百万円 |
2022/11/14 9:52 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/14 9:52 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/11/14 9:52- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度における投資活動による資金の増加は、333百万円(前年同期689百万円の増加) となりました。収入の主な内訳は、有形固定資産の売却による収入477百万円であります。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出62百万円、無形固定資産の取得による支出50百万円、投資有価証券の取得による支出27百万円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2022/11/14 9:52- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2022/11/14 9:52- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2 繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。
3 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/11/14 9:52- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
売上高と売上総利益率の実績が予測値を上回る場合は、繰越欠損金の使用見込額が増加し、繰延税金資産が追加計上される可能性があり、予測値を下回る場合は、繰越欠損金の使用見込額が減少し、繰延税金資産の取崩しが発生する可能性があります。
3 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/11/14 9:52- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/11/14 9:52