売上高
連結
- 2013年3月31日
- 445億3014万
- 2014年3月31日 +1.55%
- 452億1980万
個別
- 2013年3月31日
- 421億9882万
- 2014年3月31日 +1.54%
- 428億4659万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「卸売業部門」は、製菓製パン材料、学校給食資材、ホテル・レストラン等の外食資材及び小売店向け惣菜等の販売並びに配送を行っております。「小売業部門」は、業務用食品直売センターにて、個人事業者及び一般消費者向けに調理冷食を中心とした各種業務用食品の販売を行っております。2014/06/27 10:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社……3社
㈱サトー食肉サービス
㈱サトーサービス
㈱エフ・ピー・エス
上記非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/27 10:08 - #3 事業等のリスク
- ② 食品の安全性2014/06/27 10:08
当社グループは、食に携わる企業として食品の衛生管理を徹底し、商品の安全対策を強化するために品質管理室を設置して、原料規格書の整備・基準マニュアルの作成及び現場指導によるチェック機能の改善を進めております。また、多温度管理等、安心・安全・健康を意識した商品管理に努め、万全の注意を払っております。万一、食品の安全等でトラブルが発生し、その対応に不備があった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。更に牛海綿状脳症(BSE)、鳥インフルエンザ、異物混入のような、食品の安全性において予期せぬ事態が発生した場合、売上高だけでなく商品の調達面にも影響を及ぼす可能性があります。
③ 取引等の信用リスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/27 10:08 - #5 業績等の概要
- また、より一層の業務の効率化を図るため、自動発注システムを全店舗に導入いたしました。一方で、店舗開設に伴う減価償却費を始めとした諸経費が増加いたしました。2014/06/27 10:08
この結果、売上高は56億17百万円(前年同期比1.5%増)、セグメント利益(営業利益)は2億60百万円(同5.2%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 10:08
①(売上高)
当連結会計年度の売上高は、452億19百万円(前年同期比1.5%増)となりました。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/27 10:08
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,642,023千円 1,605,794千円 仕入高 420,663 425,952