固定資産圧縮積立金
個別
- 2018年3月31日
- 1億2155万
- 2019年3月31日 -1.7%
- 1億1948万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:09
(表示方法の変更)前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 前払年金費用 △13,125 △11,052 固定資産圧縮積立金 △53,598 △52,684 その他有価証券評価差額金 △44,395 △32,903
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「長期営業債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △53,598 △52,684 退職給付に係る資産 △13,392 △9,696
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「長期営業債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。