- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/11/12 10:37- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/12 10:37- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ3億53百万円減少し、319億17百万円となりました。これは主に、商品の減少によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べ3億23百万円減少し、82億36百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少によるものであります。
2020/11/12 10:37- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う業績への影響について、第1四半期連結会計期間まで2021年3月期中に概ね収束するものと想定しておりましたが、当第2四半期連結会計期間における売上の回復状況等を勘案した結果、過年度と同程度まで業績が回復するのは当初の想定より時間がかかることが見込まれることから、当第2四半期連結会計期間においては、今後数年間は業績への影響が継続するものと仮定し、会計上の見積りの判断を行っております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末における繰延税金資産の回収可能性の判断において企業分類の変更に伴う繰延税金資産の取崩しを行ったことから、法人税等調整額1億93百万円を計上しております。
なお、当該仮定には不確実性が伴うため、第3四半期連結会計期間以降における感染の再拡大等により、業績の回復が上記の想定以上に長期間を要した場合には、固定資産の減損処理、貸倒引当金の計上等により、当連結会計年度の業績に更なる影響を及ぼす可能性があります。
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