売上高
連結
- 2023年9月30日
- 231億3653万
- 2024年9月30日 +4.15%
- 240億9748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 10:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 10:41
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 19,864,367 3,272,172 23,136,539
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 20,773,069 3,324,416 24,097,485 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2024/11/14 10:41
卸売業部門におきましては、人流の活発化、円安傾向による旺盛なインバウンド需要などが売上高を押し上げております。食材価格の高騰、人手不足とそれに伴う人件費コストの上昇傾向など当社の顧客を取り巻く経営環境も厳しい状況が続いております。そのような中、当社では、調理の省力化につながる食材や厨房設備等の提案、顧客に選ばれる高付加価値食材の提案を重点的に進めております。特に調理現場の人手不足が顕著なメディカル業種においては省力化対応商品の導入が進み、また惣菜業種においては、物価上昇の影響から節約志向が進み、外食機会が減少したことや顧客の客単価アップも影響し好調に推移しております。
この結果、売上高207億73百万円(前年同中間期比4.6%増)、セグメント利益(営業利益)は10億59百万円(同12.9%増)となりました。