タカチホ(8225)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月31日
- -3943万
- 2013年3月31日
- 3174万
個別
- 2008年3月31日
- 4312万
- 2009年3月31日 -17.34%
- 3564万
- 2010年3月31日
- -8億3793万
- 2011年3月31日
- 200万
- 2012年3月31日
- -4950万
- 2013年3月31日
- 4918万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/06/27 15:50
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 149.44 271.37 124.29 △65.79 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
㈲仙台旬彩堂
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2025/06/27 15:50 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社(㈲仙台旬彩堂他)は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2025/06/27 15:50
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 管理部門におきましては、当社管理部門及び各部門長による業務のモニタリングを強化するとともに、内部監査担当者による内部統制システムの運用状況についての監視業務の強化、及び品質管理担当者による当社が販売・提供する商品の品質管理を徹底すべく各部門に浸透させてまいります。2025/06/27 15:50
翌連結会計年度(2026年3月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高9,200百万円、営業利益460百万円、経常利益450百万円、親会社株主に帰属する当期純利益315百万円を見込んでおります。
(4)経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のなかで当社グループといたしましては、「企業価値の向上 企業価値を意識した業務推進」をスローガンに掲げ、生産性向上のための人的投資、機会を捉えた商品供給による販売強化と商品開発への投資、業務の効率化による収益力強化に努めてまいりました。2025/06/27 15:50
この結果、当連結会計年度の売上高は8,536百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は437百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は436百万円(前年同期比0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は308百万円(前年同期比27.1%減)となりました。
セグメント別業績は次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/27 15:50
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 15:50
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 2,832.71円 3,238.76円 1株当たり当期純利益 660.62円 477.76円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。