売上高
連結
- 2013年3月31日
- 10億920万
- 2014年3月31日 -1.4%
- 9億9509万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,956,609 6,727,085 9,618,668 12,038,689 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △41,667 188,431 160,774 △9,977 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「温浴施設事業」は、長野県他3県下の6施設でスーパー銭湯の施設を運営しており、「不動産賃貸事業」は、長野市で商業施設を運営しており、「アウトドア用品事業」は、長野県下の4ヶ所の直営店にてアウトドア用品の販売を行っております。2014/06/30 9:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
㈲仙台旬彩堂
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2014/06/30 9:28 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 9:28 - #5 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループでは、「改革へのチャレンジ」の年度スローガンに基づき、みやげ事業を中心に販路拡大策の実施や社内業務の改善に取り組んでまいりました。2014/06/30 9:28
この結果、連結会計年度の売上高は12,038百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は105百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は58百万円(前年同期比22.4%減)、当期損失は、特別損失計上等により、55百万円(前年同期は純利益31百万円)となりました。
セグメント別業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは、「改革へのチャレンジ」の年度スローガンに基づき、みやげ事業を中心 に販路拡大策の実施や社内業務の改善に取り組んでまいりました。2014/06/30 9:28
この結果、連結会計年度の売上高は12,038百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は105百万円(前年同期比 9.7%減)、経常利益は58百万円(前年同期比22.4%減)、当期損失は特別損失計上等により、55百万円(前年同期は純利益31百万円)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/30 9:28
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,396,530千円 3,597,087千円 その他の営業取引高 335,389 446,456