- 7413
- 2026/09/10
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 94.46倍
- 2010年以降
- 赤字-280.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.54-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 1億6508万
- 2014年3月31日 +33.08%
- 2億1970万
個別
- 2013年3月31日
- 1億6020万
- 2014年3月31日 +23.05%
- 1億9714万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/27 13:59
(注)1 「平均利率」について、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 350,000 250,000 0.9 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 197,543 195,056 1.3 ― 1年以内に返済予定のリース債務 7,273 7,738 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 165,089 219,704 1.1 平成27年~平成30年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 19,547 14,329 ― 平成27年~平成35年
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2014/06/27 13:59
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 501,668千円 399,256千円 長期借入金 121,609 158,184 計 623,277 557,440 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/27 13:59
財務活動に係るキャッシュ・フローとして長期借入による収入2億70百万円により一部相殺されたものの、長期借入金の返済による支出2億17百万円及び短期借入金の純減額1億円などにより財務活動の結果使用した資金は56百万円(前連結会計年度は3百万円の獲得)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/06/27 13:59
営業活動に係るキャッシュ・フローとして仕入債務の増加額36百万円及び減価償却費24百万円などにより一部相殺されたものの、売上債権の増加額83百万円などにより、営業活動の結果使用した資金は24百万円(前連結会計年度比11百万円増)となりました。投資活動に係るキャッシュ・フローとして保険積立金の積立による支出15百万円及び有形固定資産の取得による支出7百万円などにより、投資活動の結果使用した資金は27百万円(前連結会計年度比5百万円減)となりました。財務活動に係るキャッシュ・フローとして長期借入による収入2億70百万円により一部相殺されたものの、長期借入金の返済による支出2億17百万円及び短期借入金の純減額1億円などにより財務活動の結果使用した資金は56百万円(前連結会計年度は3百万円の獲得)となりました。
なお、当社グループのキャッシュ・フロー関連指標の推移は以下のとおりであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては経理規程に従い、管理本部において、時価があるものについては四半期ごとに時価を把握し、時価がないものについては年度ごとに決算書を入手し、財務状況を把握する管理体制としております。2014/06/27 13:59
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3か月以内の支払期日であります。短期借入金、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備資金に係る調達です。借入金利については、金融市場における利率上昇リスクを回避する目的で、ほとんどの借入を固定金利にしております。
営業債務、借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、流動性リスクに晒されておりますが、管理本部において、当社グループ各社の資金繰計画を適時に作成、更新するなどの方法により管理しております。