7413 創健社

7413
2026/06/03
時価
17億円
PER 予
87.46倍
2010年以降
赤字-280.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.54-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
0.8%
ROE 予
1.69%
ROA 予
0.66%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,141,7002,223,6133,507,5314,551,156
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△6,817△21,6113,847△14,612
2017/06/29 12:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/06/29 12:53
#3 業績等の概要
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高につきましては、「嗜好品・飲料」が、五穀茶及びドライフルーツの売上減があったものの、チョコレート及び発酵カシス飲料等の売上増により前連結会計年度比53百万円増(6.9%増)の8億24百万円、「調味料」が、純米酢及び蜂蜜等の売上減があったものの、マヨネーズ及びドレッシング等の売上増により前連結会計年度比35百万円増(2.6%増)の14億40百万円、「乾物・雑穀」が、餅きび及び炒り胡麻等の売上減があったものの、もち麦及び押麦等の売上増により前連結会計年度比26百万円増(8.5%増)の3億32百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、原材料用サラダ油及びべに花油の売上増があったものの、ココナッツオイル及びえごま油等の売上減により前連結会計年度比2億54百万円減(26.3%減)の7億14百万円、「栄養補助食品」が、有機生姜粉末等の売上増があったものの、梅エキス及びコラーゲン等の売上減により前連結会計年度比41百万円減(18.9%減)の1億77百万円、「副食品」が、有機トマト缶及びピーナッツスプレッドの売上増があったものの、コンビーフ及び蒲鉾等の売上減により前連結会計年度比7百万円減(0.8%減)の9億31百万円、「その他」が水素茶生成容器及びビタミンC保湿美容液等の売上増があったものの、寝具用掃除機等の売上減により前連結会計年度比1百万円減(1.0%減)の1億29百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、45億51百万円(前連結会計年度比1億90百万円減、4.0%減)となり、売上総利益率も25.2%と前連結会計年度比0.6ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は11億62百万円(前連結会計年度比27百万円減、2.3%減)でしたが、売上高及び売上総利益率の減少が響き、営業損益につきましては、営業損失15百万円(前連結会計年度は、営業利益33百万円)となり、経常損益につきましては、経常損失11百万円(前連結会計年度は、経常利益37百万円)という結果にて終了いたしました。また親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失16百万円(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純利益56百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/06/29 12:53
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは第3次中期経営計画『50周年を迎え、新購買層への更なるアプローチ(平成26年4月1日から平成29年3月31日まで)』の最終年度となります当連結会計年度におきましては、既存の得意先の新しい顧客を増やすことにもつながるよう引き続き新しい顧客層やその予備軍が多く存在している市場を積極的に開拓、育成し、当社グループブランド商品の新しいファン作りに注力するとともに、営業利益目標を達成するために、役員・社員一丸となって取り組んでまいりました。
最終年であります当連結会計年度につきましては、第3次中期経営計画『50周年を迎え、新購買層への更なるアプローチ』(平成26年4月1日~平成29年3月31日まで)の初年度と比べて、売上高は、45億51百万円(7.6%増)となり、売上総利益率は25.2%と初年度比0.5ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は11億62百万円(1.6%増)となり、営業損益につきましては、営業損失15百万円(初年度は営業損失59百万円)となり、経常損益につきましては、経常損失11百万円(初年度は経常損失55百万円)という結果にて終了しました。また、親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失16百万円(初年度は親会社株主に帰属する当期純利益38百万円)となりました。
2017/06/29 12:53
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高につきましては、「嗜好品・飲料」が、五穀茶及びドライフルーツの売上減があったものの、チョコレート及び発酵カシス飲料等の売上増により前連結会計年度比53百万円増(6.9%増)の8億24百万円、「調味料」が、純米酢及び蜂蜜等の売上減があったものの、マヨネーズ及びドレッシング等の売上増により前連結会計年度比35百万円増(2.6%増)の14億40百万円、「乾物・雑穀」が、餅きび及び炒り胡麻等の売上減があったものの、もち麦及び押麦等の売上増により前連結会計年度比26百万円増(8.5%増)の3億32百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、原材料用サラダ油及びべに花油の売上増があったものの、ココナッツオイル及びえごま油等の売上減により前連結会計年度比2億54百万円減(26.3%減)の7億14百万円、「栄養補助食品」が、有機生姜粉末等の売上増があったものの、梅エキス及びコラーゲン等の売上減により前連結会計年度比41百万円減(18.9%減)の1億77百万円、「副食品」が、有機トマト缶及びピーナッツスプレッドの売上増があったものの、コンビーフ及び蒲鉾等の売上減により前連結会計年度比7百万円減(0.8%減)の9億31百万円、「その他」が、水素茶生成容器及びビタミンC保湿美容液等の売上増があったものの、寝具用掃除機等の売上減により前連結会計年度比1百万円減(1.0%減)の1億29百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、45億51百万円(前連結会計年度比1億90百万円減、4.0%減)となり、売上総利益率も25.2%と前連結会計年度比0.6ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は11億62百万円(前連結会計年度比27百万円減、2.3%減)でしたが、売上高及び売上総利益率の減少が響き、営業損益につきましては、営業損失15百万円(前連結会計年度は、営業利益33百万円)となり、経常損益につきましては、経常損失11百万円(前連結会計年度は、経常利益37百万円)という結果にて終了いたしました。また親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失16百万円(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純利益56百万円)となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2017/06/29 12:53
#6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高31,126千円13,365千円
仕入高141,888131,097
2017/06/29 12:53

IRBANK 採用情報

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