- 7413
- 2026/09/03
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 93.93倍
- 2010年以降
- 赤字-280.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.54-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 1.69%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの商品品目別売上高につきましては、「副食品」が、熟成発酵黒にんにく及びコンビーフの売上減があったものの、有機トマト缶及び五目ちらし寿司の素等の売上増により前年同四半期比8百万円増(4.4%増)の2億6百万円、「嗜好品・飲料」が、五穀茶及びナッツ類の売上減があったものの、チョコレート及びメイシーシリーズ(菓子)等の売上増により前年同四半期比8百万円増(4.7%増)の1億88百万円、「栄養補助食品」が、ユーグレナ及びルイボス茶等の売上減があったものの、ハト麦酵素や板藍根等の売上増により前年同四半期比5百万円増(13.9%増)の48百万円、「その他」が、スチームオーブン及びトースター等の売上減があったものの、ビタミンC保湿美容液及び虫よけスプレー等の売上増により前年同四半期比0.6百万円増(1.6%増)の40百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、べに花油及びごま油の売上増があったものの、えごま油及びマーガリン等の売上減により前年同四半期比17百万円減(8.5%減)の1億92百万円、「乾物・雑穀」が、味付のり及び干し桜えび等の売上増があったものの、押麦及びもち麦等の売上減により前年同四半期比12百万円減(13.8%減)の80百万円、「調味料」が、マヨネーズ及び顆粒だし等の売上増があったものの、液体だし及びドレッシング等の売上減により前年同四半期比9百万円減(2.4%減)の3億69百万円となりました。2017/08/10 15:14
この結果、全体の売上高は、11億25百万円(前年同四半期比15百万円減、1.4%減)となりましたが、売上総利益率25.3%と前年同四半期比0.2ポイント増となりました。販売費及び一般管理費は2億97百万円(前年同四半期比2百万円増、0.8%増)となり、営業損益につきましては、営業損失12百万円(前年同四半期は、営業損失8百万円)となり、経常損益につきましては、経常損失11百万円(前年同四半期は、経常損失7百万円)という結果にて終了しました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、親会社株主に帰属する四半期純損失は、12百万円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円)となりました。
品目別販売及び仕入実績の状況