7413 創健社

7413
2026/06/03
時価
17億円
PER 予
87.46倍
2010年以降
赤字-280.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.54-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
0.8%
ROE 予
1.69%
ROA 予
0.66%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,125,8262,152,7713,496,7454,499,975
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)△11,631△29,5373,7034,987
(注)平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額を算定しております。
2018/06/28 12:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/06/28 12:05
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは第4次中期経営計画『新たなマーケットの開拓」(平成29年4月1日から平成32年3月31日まで)』初年度におきましては、当社グループブランド商品のファン作りに注力するともに、目標の営業利益額を達成させるために、「さらなる情報の透明化」「リ・ブランディング」「生産者及びメーカーとの連携強化」「女性社員のさらなる活用」「注力チャネルの強化」「ジロロモーニブランドの再拡売」「当社グループブランド商品の輸出増加」の施策を役員・社員一丸となって取り組んでまいりました。
初年度であります当連結会計年度につきましては、売上高は44億99百万円(前連結会計年度比51百万円減、1.1%減)となり、売上総利益率25.4%と前連結会計年度比0.2ポイント増となりました。販売費及び一般管理費は11億58百万円(前連結会計年度比3百万円減、0.3%減)となり、営業損益につきましては、営業損失14百万円(前連結会計年度は、営業損失15百万円)、経常損益につきましては、経常損失9百万円(前連結会計年度は、経常損失11百万円)という結果にて終了しました。また、親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失1百万円(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純損失16百万円)となりました。
2018/06/28 12:05
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の下、当社は平成30年2月5日に創立50周年を迎えました。当社グループは、これまでの経験を基に更に改善に努め、「食」が持つ大切さを訴えるという創業以来の企業使命を果たすため、第4次中期経営計画『新たなマーケットの開拓』(平成29年4月1日から平成32年3月31日まで)を作成しました。その初年度となります当連結会計年度におきましては、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて国内の食の安全と、オーガニック市場への関心について大手食品企業を含めた競争がさらに高まる中、当社グループブランド商品のファン作りに注力するとともに、目標の営業利益額を達成するために役員・社員一丸となって取り組んでまいりました。
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高につきましては、「嗜好品・飲料」が、レモン果汁等の売上減があったものの、チョコレート等の売上増により前連結会計年度比37百万円増(4.5%増)の8億61百万円、「副食品」が、熟成発酵黒にんにく等の売上減があったものの、有機トマト缶等の売上増により前連結会計年度比31百万円増(3.4%増)の9億62百万円、「栄養補助食品」が、ミドリムシ関連商品等の売上減があったものの、ハト麦酵素等の売上増により前連結会計年度比15百万円増(8.8%増)の1億93百万円、「その他」が、小型抗菌消臭剤等の売上減があったものの、ビタミンC保湿美容液等の売上増により前連結会計年度比1百万円増(1.2%増)の1億31百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、菜種油等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前連結会計年度比65百万円減(9.2%減)の6億49百万円、「調味料」が、マヨネーズ等の売上増があったものの、液体だし等の売上減により前連結会計年度比51百万円減(3.6%減)の13億89百万円、「乾物・雑穀」が、餅きび等の売上増があったものの、押麦等の売上減により前連結会計年度比20百万円減(6.2%減)の3億12百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、44億99百万円(前連結会計年度比51百万円減、1.1%減)となり、売上総利益率25.4%と前連結会計年度比0.2ポイント増となりました。販売費及び一般管理費は11億58百万円(前連結会計年度比3百万円減、0.3%減)となり、営業損益につきましては、営業損失14百万円(前連結会計年度は、営業損失15百万円)、経常損益につきましては、経常損失9百万円(前連結会計年度は、経常損失11百万円)という結果にて終了しました。また、親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失1百万円(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純損失16百万円)となりました。
2018/06/28 12:05
#5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高13,365千円13,541千円
仕入高131,097126,778
2018/06/28 12:05

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