売上高
連結
- 2018年3月31日
- 44億9997万
- 2019年3月31日 +0.98%
- 45億4391万
個別
- 2018年3月31日
- 44億665万
- 2019年3月31日 +0.91%
- 44億4654万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 13:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,069,180 2,082,275 3,450,397 4,543,912 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △11,169 △21,858 30,628 27,968 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 13:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/27 13:18
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客の該当がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/27 13:18
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 13:18
当社グループは、経営指標として「売上総利益率」及び「売上高営業利益率」を主眼としており、売上高の拡大を図り、売上高と営業費用とのバランスを図りながら、利益重視の経営体質へ進めてまいります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、これまでの経験を基により改善に努め、「食」が持つ大切さを訴えるという創業以来の企業使命を果たすため、第4次中期経営計画『新たなマーケットの開拓』(2017年4月1日から2020年3月31日まで)を作成しました。その2年目となります当連結会計年度におきましては、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて国内の食の安全と、オーガニック市場への関心について大手食品企業を含めた競争がさらに高まる中、新たに始めたオープンイベントへの参加が定着し当社グループブランド商品のファン作りに注力するとともに、目標の営業利益額を達成するために役員・社員一丸となって取り組んでまいりました。また、これまでに蓄積した多くのデータをさらに詳細に分析を行い、今後注力するチャネルを絞り込み具体的な行動を起こす段階に入りました。2019/06/27 13:18
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「油脂・乳製品」が、マーガリン等の売上減があったものの、えごま油等の売上増により前連結会計年度比60百万円増(9.3%増)の7億9百万円、「副食品」が、ピーナッツスプレッド等の売上減があったものの、さば缶詰等の売上増により前連結会計年度比56百万円増(5.9%増)の10億19百万円、「乾物・雑穀」が、パン粉等の売上減があったものの、有機国内産小麦粉等の売上増により前連結会計年度比5百万円増(1.8%増)の3億17百万円となりました。しかしながら、「嗜好品・飲料」が、カシューナッツ等の売上増があったものの、五穀茶等の売上減により前連結会計年度比57百万円減(6.6%減)の8億4百万円、「その他」が、ひざ掛け毛布等の売上増があったものの、虫よけスプレー等の売上減により前連結会計年度比10百万円減(8.2%減)の1億20百万円、「栄養補助食品」が、新商品ビタミンC等の売上増があったものの、キダチアロエ等の売上減により前連結会計年度比8百万円減(4.6%減)の1億84百万円、「調味料」が、前連結会計年度とほぼ同等の13億88百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、45億43百万円(前連結会計年度比43百万円増、1.0%増)となり、売上総利益率25.4%と前連結会計年度とほぼ同率となりました。販売費及び一般管理費は11億28百万円(前連結会計年度比29百万円減、2.6%減)となり、営業損益につきましては、営業利益23百万円(前連結会計年度は、営業損失14百万円)となり、経常損益につきましては、経常利益26百万円(前連結会計年度は、経常損失9百万円)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益は、15百万円(前連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純損失1百万円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 13:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/27 13:18
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 13,541千円 14,065千円 仕入高 126,778 112,373