売上高
連結
- 2020年3月31日
- 45億1610万
- 2021年3月31日 +4.06%
- 46億9955万
個別
- 2020年3月31日
- 44億2851万
- 2021年3月31日 +3.79%
- 45億9635万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/29 12:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,201,033 2,276,458 3,612,521 4,699,555 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 17,919 18,212 58,170 49,730 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/29 12:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/29 12:55
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客の該当がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/29 12:55
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/29 12:55
当社グループは、経営指標として「売上総利益率」及び「売上高営業利益率」を主眼としており、売上高の拡大を図り、売上高と営業費用とのバランスを図りながら、利益重視の経営体質へ進めてまいります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、化学調味料を使わない無添加自然食品専業企業として50年の年月を積み重ねてきた歴史に信頼をいただいている当社グループは、第5次中期経営計画『新世代に向けた食の提案』(2020年4月1日~2023年3月31日まで)を作成しました。その初年度となります当連結会計年度におきましては、オーガニック&プラントベースの分野でカテゴリーNO.1企業を目指し、コロナ後の食品市場における新しい営業活動(コロナ流行前とは明らかに違う営業活動)を想定し、当社グループブランド商品のファン作りに注力するとともに、目標の営業利益額を達成するために役員・社員一丸となって取り組んでまいりました。2021/06/29 12:55
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「副食品」が、さば缶詰等の売上減があったものの、有機トマト缶等の売上増により前連結会計年度比1億24百万円増(11.7%増)の11億87百万円、「調味料」が、えごまドレッシング等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前連結会計年度比72百万円増(5.2%増)の14億67百万円、「嗜好品・飲料」が、販売を中止した缶飲料等の売上減があったものの、メイシー小袋シリーズ等の売上増により前連結会計年度比39百万円増(4.9%増)の8億51百万円、「その他」が、歯磨き粉等の売上減があったものの、ウイルス対策品等の売上増により前連結会計年度比17百万円増(15.5%増)の1億34百万円、「乾物・雑穀」が、おから等の売上減があったものの、国内産小麦粉等の売上増により前連結会計年度比6百万円増(2.3%増)の3億3百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、新商品カメリナオイル等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前連結会計年度比60百万円減(9.1%減)の6億3百万円、「栄養補助食品」が、新商品のビタミンC等の売上増があったものの、ハトムギ酵素等の売上減により前連結会計年度比17百万円減(10.0%減)の1億52百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、46億99百万円(前連結会計年度比1億83百万円増、4.1%増)となり、売上総利益率25.3%と前連結会計年度比0.1ポイント増となりました。販売費及び一般管理費は11億39百万円(前連結会計年度比16百万円増、1.5%増)となり、営業損益につきましては、営業利益48百万円(前連結会計年度比32百万円増、195.8%増)となり、経常損益につきましては、経常利益50百万円(前連結会計年度比29百万円増、146.0%増)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、法人税等調整額15百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益48百万円(前連結会計年度比33百万円増、231.2%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/29 12:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/29 12:55
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 14,293千円 11,968千円 仕入高 129,720 90,749