7413 創健社

7413
2026/07/14
時価
18億円
PER 予
89.91倍
2010年以降
赤字-280.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.54-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
0.78%
ROE 予
1.69%
ROA 予
0.66%
資料
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有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は28,943千円減少し、売上原価は28,943千円減少しましたが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益に変更ありません。また、繰越利益剰余金の当期期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/29 12:25
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結財務諸表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は28,943千円減少し、売上原価は28,943千円減少しましたが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に変更ありません。また、利益剰余金の当期期首残高への影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 12:25
#3 役員報酬(連結)
また監査等委員である取締役の基本報酬は、権限及び裁量の範囲並びに役職ごとの方針について定めた役員報酬規程に基づき監査等委員の協議により決定した額を毎月支払うこととしております。
なお、業績連動報酬は、業績(営業利益、経常利益、税引前当期純利益)、及び基本報酬との割合を勘案し、報償、奨励等の意味合を充分考慮して、取締役会にて協議のうえ決議した額を役員賞与として年に一度支払うことができることとしております。
取締役の個人別の報酬等の額は、上記方針に基づいて取締役会及び監査等委員の協議により決定した基本報酬及び業績連動報酬を支給するものであり、相当であると判断しております。
2022/06/29 12:25
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「嗜好品・飲料」が、口腔ケアスプレー等の売上減があったものの、メイシーシリーズ(菓子)4連タイプ等の売上増により前連結会計年度比79百万円増(9.3%増)の9億30百万円、「調味料」が、液体だし等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前連結会計年度比33百万円増(2.3%増)の15億1百万円、「副食品」が、パンケーキ粉等の売上減があったものの、新商品タンメン等の売上増により前連結会計年度比5百万円増(0.4%増)の11億92百万円となりました。しかしながら、「油脂・乳製品」が、カメリナオイル等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前連結会計年度比1億5百万円減(17.5%減)の4億97百万円、「その他」が、歯磨き粉等の売上増があったものの、ウイルス対策品等の売上減により前連結会計年度比38百万円減(28.9%減)の95百万円、「乾物・雑穀」が、国産ひじき等の売上増があったものの、原料不足の国内産小麦粉等の売上減により前連結会計年度比28百万円減(9.3%減)の2億75百万円、「栄養補助食品」が、新商品のビタミンC等の売上増があったものの、終売したケールの青汁等の売上減により前連結会計年度比12百万円減(8.3%減)の1億39百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、46億32百万円(前連結会計年度比66百万円減、1.4%減)となり、売上総利益率25.1%と前連結会計年度比0.2ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は11億35百万円(前連結会計年度比3百万円減、0.3%減)となり、営業損益につきましては、営業利益26百万円(前連結会計年度比22百万円減、45.5%減)となり、経常損益につきましては、経常利益28百万円(前連結会計年度比21百万円減、42.5%減)という結果にて終了しました。また当連結会計年度におきまして、投資有価証券売却益が13百万円発生いたしましたので、特別利益に計上しております。その結果、親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益30百万円(前連結会計年度比17百万円減、36.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績については、健康自然食品の卸売業として、単一セグメントであるため記載を省略しております。
2022/06/29 12:25

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