売上高
連結
- 2023年3月31日
- 48億4613万
- 2024年3月31日 +0.77%
- 48億8357万
個別
- 2023年3月31日
- 47億5785万
- 2024年3月31日 +1.07%
- 48億899万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/27 11:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,204,829 2,344,379 3,763,406 4,883,573 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △3,456 △6,788 31,568 26,325 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/27 11:49
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/27 11:49
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客の該当がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 11:49
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 4,846,130
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 4,883,573 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/27 11:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/27 11:49
当社グループは、経営指標として「売上総利益率」及び「売上高営業利益率」を主眼としており、売上高の拡大を図り、売上高と営業費用とのバランスを図りながら、利益重視の経営体質へ進めてまいります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、不要な食品添加物を使わない自然食品専業企業として55年余の年月を積み重ねてきた歴史に信頼をいただいている当社グループは、第6次中期経営計画『新たな成長に向けた価値観の向上』(2023年4月1日~2026年3月31日まで)を作成しました。その初年度となります当連結会計年度におきましては、環境に配慮したオーガニック商品や身体にやさしいプラントベース商品を消費者に分かりやすく販売し、当社グループブランド商品のファン作りに注力するとともに、目標の営業利益額を達成するために役員・社員一丸となって取り組みました。2024/06/27 11:49
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「調味料」が、玄米黒酢等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前連結会計年度比91百万円増(5.7%増)の17億14百万円、「嗜好品・飲料」が、豆乳等の売上減があったものの、メイシーシリーズ(お菓子)等の売上増により前連結会計年度比29百万円増(2.9%増)の10億35百万円、「副食品」が、五目ちらし寿司の素等の売上減があったものの、有機トマト缶等の売上増により前連結会計年度比6百万円増(0.5%増)の12億48百万円となりました。しかしながら、「その他」が、日焼け止めクリーム等の売上増があったものの、アロマスプレー等の売上減により前連結会計年度比30百万円減(34.7%減)の56百万円、「油脂・乳製品」が、容量を統合いたしましたマーガリン等の売上増があったものの、えごま油等の売上減により前連結会計年度比28百万円減(5.9%減)の4億46百万円、「乾物・雑穀」が、発芽玄米等の売上増があったものの、休止中のプロテイン等の売上減により前連結会計年度比16百万円減(6.1%減)の2億57百万円、「栄養補助食品」が、リニューアルしたハトムギ酵素等の売上増があったものの、ミドリムシ等の売上減により前連結会計年度比15百万円減(10.8%減)の1億25百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、48億83百万円(前連結会計年度比37百万円増、0.8%増)となり、売上総利益率24.8%と前連結会計年度比0.3ポイント減となりました。販売費及び一般管理費は11億86百万円(前連結会計年度比4百万円減、0.4%減)となり、営業損益につきましては、営業利益24百万円(前連結会計年度比2百万円減、8.5%減)となり、経常損益につきましては、経常利益27百万円(前連結会計年度比2百万円減、9.3%減)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益7百万円(前連結会計年度比8百万円減、52.5%減)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/27 11:49
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/06/27 11:49
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 15,464千円 15,833千円 仕入高 92,335 105,953