売上高
連結
- 2024年3月31日
- 48億8357万
- 2025年3月31日 +1.37%
- 49億5063万
個別
- 2024年3月31日
- 48億899万
- 2025年3月31日 +1.55%
- 48億8339万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/27 13:25
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,182,120 2,367,646 3,805,974 4,950,632 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △6,013 9,503 70,146 69,391 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 13:25
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 4,883,573
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 4,950,632 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/27 13:25
当社グループは、経営指標として「売上総利益率」及び「売上高営業利益率」を主眼としており、売上高の拡大を図り、売上高と営業費用とのバランスを図りながら、利益重視の経営体質へ進めてまいります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、不要な食品添加物を使わない自然食品専業企業として55年余の年月を積み重ねてきた歴史に信頼をいただいている当社グループは、第6次中期経営計画『新たな成長に向けた価値観の向上』(2023年4月1日~2026年3月31日まで)を作成しました。その2年目となります当連結会計年度におきましては、2024年4月1日より施行された食品添加物の不使用表示に関するガイドラインを遵守し、環境に配慮したオーガニック商品や身体にやさしいプラントベース商品を消費者に分かりやすく販売し、当社グループブランド商品のファン作りに注力するとともに、目標の営業利益額を達成するために役員・社員一丸となって取り組んでまいりました。2025/06/27 13:25
当連結会計年度における当社グループの商品品目別売上高の主な増減につきましては、「調味料」が、液体だし等の売上減があったものの、マヨネーズ等の売上増により前連結会計年度比33百万円増(2.0%増)の17億48百万円、「副食品」が、五目ちらし寿司の素等の売上減があったものの、有機トマト缶等の売上増により前連結会計年度比30百万円増(2.5%増)の12億79百万円、「油脂・乳製品」が、えごま油等の売上減があったものの、ココナッツオイル等の売上増により前連結会計年度比14百万円増(3.3%増)の4億61百万円、「その他」が、虫よけスプレー等の売上減があったものの、日焼け止めクリーム等の売上増により前連結会計年度比0百万円増(0.6%増)の56百万円となりました。しかしながら、「嗜好品・飲料」が、メイシーちゃんのお菓子等の売上増があったものの、豆乳等の売上減により前連結会計年度比11百万円減(1.1%減)の10億23百万円、「栄養補助食品」が、ハトムギ酵素等の売上増があったものの、ミドリムシ等の売上減により前連結会計年度比0百万円減(0.7%減)の1億24百万円、「乾物・雑穀」が、有機国内産小麦粉等の売上増があったものの、オーガニックプロティン等の売上減により前連結会計年度比0百万円減(0.3%減)の2億56百万円となりました。
この結果、全体の売上高は、49億50百万円(前連結会計年度比67百万円増、1.4%増)となり、売上総利益率25.2%と前連結会計年度比0.4ポイント増となりました。販売費及び一般管理費は11億79百万円(前連結会計年度比7百万円減、0.6%減)となり、営業損益につきましては、営業利益65百万円(前連結会計年度比41百万円増、173.3%増)となり、経常損益につきましては、経常利益71百万円(前連結会計年度比44百万円増、165.0%増)という結果にて終了しました。また親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益47百万円(前連結会計年度比39百万円増、513.0%増)となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/27 13:25
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 15,833千円 14,118千円 仕入高 105,953 98,346