無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1789万
- 2026年3月31日 -21.13%
- 1411万
個別
- 2025年3月31日
- 1788万
- 2026年3月31日 -21.14%
- 1410万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:55建物 18年~41年 工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/26 11:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 撤去費用 - 318 無形固定資産「その他」 - 0 計 104 318 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/26 11:55
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産(うち連結子会社髙橋製麺株式会社に係るもの) 207,664(70,389) 194,869(62,570) 無形固定資産(うち連結子会社髙橋製麺株式会社に係るもの) 17,896(9) 14,115(9) 減損損失(うち連結子会社髙橋製麺株式会社に係るもの) 2,009(2,009) -(-)
①算出方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/26 11:55