- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
建設機械事業における貸与資産であります。
② リース資産の減価償却の方法
2014/06/25 9:51- #2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
貸与資産及び建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2014/06/25 9:51- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 貸与資産 | 1,396千円 | 632千円 |
| 建物及び構築物 | 815千円 | 19千円 |
2014/06/25 9:51- #4 売上原価に関する注記
上記のうち、他勘定受入高は、リース・レンタル用貸与資産を販売した場合の原価受入分であります。
2014/06/25 9:51- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資総額は3,858百万円であり、その主なものは建設機械事業を中心とした貸与資産の補充、更新等であります。
2014/06/25 9:51- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1 財政状態
資産は、前連結会計年度に比べ4,738百万円増加(17.5%増)し、31,808百万円となりました。増減の主な内容は、受取手形及び売掛金が2,754百万円、貸与資産が1,727百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度に比べ3,663百万円増加(22.2%増)し、20,137百万円となりました。増減の主な内容は、支払手形及び買掛金が2,751百万円、リース債務が608百万円、未払法人税等が489百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2014/06/25 9:51- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
貸与資産及び建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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