7417 南陽

7417
2026/06/05
時価
190億円
PER 予
7.85倍
2010年以降
3.66-30.07倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.21-1.05倍
(2010-2026年)
配当 予
4.51%
ROE 予
8.18%
ROA 予
5.34%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建設機械事業」は、一般土木機械・産業用車輌等の販売及びレンタル等を行っております。「産業機器事業」は、電子機器・油空圧機器等の販売を行っております。「砕石事業」は砕石等の製造及び販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/25 9:51
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
NANYO ENGINEERING (MALAYSIA) SDN.BHD.
大連老虎重工販売有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないためであります。2014/06/25 9:51
#3 収益及び費用の計上基準
賦販売取引の会計処理
商品の引渡し時に販売価額及び割賦受取利息の総額を売上高に計上しております。
なお、賦払期間が2年以上の割賦販売取引については、回収期日未到来の割賦債権に対応する割賦未実現利益を繰延処理しております。
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/25 9:51
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 9:51
#5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、欧州の債務問題や中国をはじめとする新興国経済の減速懸念など、依然として不透明な状況は続いたものの、政府による積極的な経済対策、金融政策により円高が是正され、株価が上昇するとともに、企業業績の改善や個人消費の持ち直しなどにより、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。
このような状況の中、当社グループの連結業績につきましては、売上高は33,229百万円(前期比21.3%増)、営業利益は1,833百万円(前期比119.3%増)、経常利益は1,845百万円(前期比107.7%増)、当期純利益は947百万円(前期比105.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/25 9:51
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2 経営成績
売上高は、前連結会計年度に比べ5,828百万円増加(21.3%増)し、33,229百万円となりました。これは主に、建設機械事業において、需要増加が続いているレンタル部門の拠点を新たに開設するとともに、積極的にレンタル用資産への投資を行った結果、建設機械事業の売上高が2,854百万円増加したことに加え、産業機器事業において、スマートフォンや省エネルギー分野を始めとした開発案件の受注獲得に努めた結果、産業機器事業の売上高が2,891百万円増加したことによるものであります。
営業利益は、前連結会計年度に比べ997百万円増加(119.3%増)し、1,833百万円となりました。これは主に、売上高が増加したことに伴い、売上総利益が1,390百万円増加したことによるものであります。
2014/06/25 9:51
#7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
賦販売取引の会計処理
商品の引渡し時に販売価額及び割賦受取利息の総額を売上高に計上しております。
なお、賦払期間が2年以上の割賦販売取引については、回収期日未到来の割賦債権に対応する割賦未実現利益を繰延処理しております。
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/25 9:51
#8 関係会社に対する売上高の注記
※1 売上高の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
一般売上高20,813,963千円24,636,307千円
割賦売上高2,182,702千円2,674,550千円
商品売上高合計22,996,666千円27,310,858千円
2014/06/25 9:51

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