のれん
連結
- 2025年3月31日
- 2億5300万
- 2026年3月31日 -34.78%
- 1億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/19 9:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5 負ののれん発生益の金額、発生原因2026/06/19 9:12
(1) 負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っております。ただし、振当処理の要件を満たしている為替予約については、有効性の評価を省略しております。2026/06/19 9:12
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。なお、負ののれんについては、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアプリオリ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアプリオリ㈱株式の取得価額とアプリオリ㈱取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/19 9:12
流動資産 1,541百万円 固定負債 △33百万円 負ののれん発生益 △100百万円 株式の取得価額 1,120百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、前連結会計年度に比べ63百万円減少(2.0%減)し、3,050百万円となりました。2026/06/19 9:12
特別損益は、当連結会計年度において特別利益として439百万円、特別損失として13百万円計上しておりますが、その主な内容は投資有価証券売却益339百万円、負ののれん発生益100百万円、固定資産除売却損13百万円であります。
親会社株主に帰属する当期純利益は、上記の結果、前連結会計年度に比べ318百万円増加(15.6%増)し、2,356百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/19 9:12
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)