有価証券報告書-第71期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/20 10:24
【資料】
PDFをみる
【項目】
175項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金
合計
利益準備金その他利益剰余金利益剰余金
合計
固定資産
圧縮積立金
オープンイノベーション促進積立金別途積立金繰越利益
剰余金
当期首残高1,1811,015101,02513188374,8216,76211,840
当期変動額
固定資産圧縮積立金の
取崩
△11
剰余金の配当△644△644
当期純利益1,0601,060
自己株式の取得
自己株式の処分77
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計77△1417416
当期末残高1,1811,015171,03213187374,8217,17912,257

株主資本評価・換算差額等純資産合計
自己株式株主資本
合計
その他
有価証券
評価差額金
繰延
ヘッジ
損益
評価・換算
差額等合計
当期首残高△22113,827825△182414,651
当期変動額
固定資産圧縮積立金の
取崩
剰余金の配当△644△644
当期純利益1,0601,060
自己株式の取得△340△340△340
自己株式の処分51212
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
8522854854
当期変動額合計△334888522854943
当期末残高△55613,9151,67801,67915,594


当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他資本剰余金資本剰余金
合計
利益準備金その他利益剰余金利益剰余金
合計
固定資産
圧縮積立金
オープンイノベーション促進積立金別途積立金繰越利益
剰余金
当期首残高1,1811,015171,03213187374,8217,17912,257
当期変動額
固定資産圧縮積立金の
取崩
△22
剰余金の配当△662△662
当期純利益1,0521,052
自己株式の取得
自己株式の処分44
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計44△2392390
当期末残高1,1811,015211,03613184374,8217,57212,647

株主資本評価・換算差額等純資産合計
自己株式株主資本
合計
その他
有価証券
評価差額金
繰延
ヘッジ
損益
評価・換算
差額等合計
当期首残高△55613,9151,67801,67915,594
当期変動額
固定資産圧縮積立金の
取崩
剰余金の配当△662△662
当期純利益1,0521,052
自己株式の取得△0△0△0
自己株式の処分81212
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
△552△0△553△553
当期変動額合計8403△552△0△553△149
当期末残高△54714,3181,126△01,12615,444

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。