7420 佐鳥電機

7420
2026/03/27
時価
281億円
PER 予
10.43倍
2010年以降
赤字-1373.24倍
(2010-2025年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.24-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
7.37%
ROA 予
2.99%
資料
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有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
※1 「業務執行者」とは、法人、組合等の団体の業務執行取締役、執行役、執行役員、業務執行社員、理事、その他これらに準じる者および使用人をいう。
※2 「当社グループを主要な取引先とする者」とは、直近3事業年度のいずれかにおいて、その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社グループから受けていた者をいう。
※3 「当社の主要な取引先」とは、直近3事業年度のいずれかにおいて、当社の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社に対し行っていた者をいう。
2017/08/24 15:37
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外事業」は、中華圏(中国、香港、台湾)をはじめ、アジア、米州、欧州の海外子会社で構成されており、各社とも電子部品及び電子機器を取り扱っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/08/24 15:37
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SATORI PRODUCTION MANAGEMENT CONSULTING CO.,LTD.
SHENZHEN SATORI CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/08/24 15:37
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2017/08/24 15:37
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1.売上高は製品の実際の仕向け地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.「中国」の区分は、香港を含んでおります。
2017/08/24 15:37
#6 業績等の概要
当連結会計年度における世界経済は、米国の政策運営の行方や地政学的リスクの高まりなど不透明な要因はあるものの、底堅さを増しております。また、国内経済においても、世界経済の不確実性はあるものの、設備投資や雇用・所得環境の改善など緩やかな回復基調で推移いたしました。
このような環境の中、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は事務機器用ユニット製品の採用モデル拡大や車載向け外資系電子部品の販売増があったものの、PC用およびモバイル端末用メモリの販売減により1,079億81百万円(前期比4.4%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少に伴う売上総利益の減少はあるものの、粗利率の改善や販売費及び一般管理費の削減等により、営業利益は7億6百万円(前期比17.0%増)、経常利益は4億83百万円(前期比86.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億23百万円(前期は12百万円の利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/08/24 15:37
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
当社グループは、「売上高営業利益率」ならびに「自己資本当期純利益率(ROE)」を重要な経営指標と位置づけ、収益力の強化に努めます。
併せて、持続的成長に向け財務基盤の安定性を維持しつつ資本効率を高めてまいります。
2017/08/24 15:37
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は50億18百万円減少し、1,079億81百万円(前期比4.4%減)となりました。営業利益は1億2百万円増加し7億6百万円(前期比17.0%増)、経常利益は2億24百万円増加し4億83百万円(前期比86.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億10百万円増加し2億23百万円(前連結会計年度は12百万円の利益)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2017/08/24 15:37

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