有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産に含まれる遊休資産について、建物、土地、無形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は692百万円であります。2023/08/23 14:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/08/23 14:18
(1) 発生したのれんの額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております 。2023/08/23 14:18 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSM Electronic Technologies Pvt. Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳訳ならびに株式の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/08/23 14:18
流動資産 2,057 百万円 固定資産 651 のれん 270 流動負債 △1,239 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/08/23 14:18
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2023/08/23 14:18
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております 。