有価証券報告書-第78期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた3,195百万円は、「受取手形」1,331百万円、「電子記録債権」1,864百万円として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「システム利用料」は、「営業外収益」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた111百万円は、「システム利用料」46百万円、「その他」65百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払補償費」は、「営業外費用」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた33百万円は、「支払補償費」3百万円、「その他」30百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた3,195百万円は、「受取手形」1,331百万円、「電子記録債権」1,864百万円として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「システム利用料」は、「営業外収益」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた111百万円は、「システム利用料」46百万円、「その他」65百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払補償費」は、「営業外費用」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた33百万円は、「支払補償費」3百万円、「その他」30百万円として組み替えております。