有価証券報告書-第80期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「システム利用料」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「システム利用料」に表示していた64百万円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「債権売却損」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「債権売却損」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。
3.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払補償費」に表示していた7百万円は、「その他」として組み替えております。
4.前事業年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「システム利用料」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「システム利用料」に表示していた64百万円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「債権売却損」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「債権売却損」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。
3.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「支払補償費」に表示していた7百万円は、「その他」として組み替えております。
4.前事業年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。