有価証券報告書-第76期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「債権売却損」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「債権売却損」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」及び「投資有価証券売却損」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」0百万円、「投資有価証券売却損」0百万円は、「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「債権売却損」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「債権売却損」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」及び「投資有価証券売却損」は、当事業年度において重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産除却損」0百万円、「投資有価証券売却損」0百万円は、「その他」として組み替えております。