建物(純額)
個別
- 2013年12月20日
- 4億2944万
- 2014年12月20日 -8%
- 3億9508万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 平成26年12月20日現在2015/03/16 9:28
3 上記の他、主要な賃借している設備として、以下のものがあります。所在地 設備の内容 帳簿価額(千円) 投資不動産(建物及び構築物) 投資不動産(土地)(面積㎡) 合計 長野県松本市 賃貸店舗 6,955 82,852(806.45) 89,807
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額としております。2015/03/16 9:28 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/03/16 9:28
前事業年度(平成25年12月20日) 当事業年度(平成26年12月20日) 建物 104,036千円 98,204千円 土地 453,128千円 368,192千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額のうち主な内訳2015/03/16 9:28
4 当期減少額のうち主な内訳投資不動産 栃木県那須塩原市 賃貸用土地・建物等 84,823千円 投資不動産 使用用途変更による建物・土地からの振替 30,726千円
建物 埼玉県川口市 社宅売却 13,560千円 建物 使用用途変更による投資不動産へ振替 5,827千円 土地 使用用途変更による投資不動産へ振替 24,898千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/03/16 9:28
(1) 減損損失に至った経緯用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産(東京北支店) 土地 埼玉県川口市 84,936 事業用資産(神戸支店) 建物 兵庫県神戸市 1,661 土地 397,942
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落の著しい資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ7.8%減少し76億64百万円となりました。これは、主に現金及び預金が8億37百万円増加した一方で、電子記録債権が6億45百万円、商品が5億86百万円、未収入金が1億29百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2015/03/16 9:28
固定資産は、前事業年度末に比べ12.1%減少し31億17百万円となりました。これは、主に投資その他の資産の投資有価証券が1億5百万円、投資不動産が1億4百万円増加した一方で、建物が34百万円、土地が5億11百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は、前事業年度末に比べ9.1%減少し107億81百万円となりました。