営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月20日
- -4477万
- 2018年6月20日 -215.65%
- -1億4133万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は新たな取り組みに着手したものの、婦人靴、紳士靴及びその他の全商品群において苦戦を強いられ、目標とする数字を達成することはできませんでした。2018/08/03 9:19
その結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高50億81百万円(前年同四半期比6.1%減)と前事業年度を下回り、売上総利益につきましても11億65百万円(前年同四半期比6.8%減)と前事業年度を下回りました。また営業損益につきましては販売費及び一般管理費を削減できなかった影響もあり、1億41百万円の営業損失(前年同四半期は営業損失44百万円)となり、前事業年度を下回りました。
経常損益につきましては前事業年度とほぼ同じくらいの収益と費用でしたが、営業損失分を補うことができず、80百万円の経常損失(前年同四半期は経常利益13百万円)と前事業年度を下回り、四半期純損益につきましてもそれらの影響から62百万円の四半期純損失(前年同四半期は四半期純利益5百万円)と前事業年度を下回る結果となりました。