- 7422
- 2026/09/04
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 28.38倍
- 2010年以降
- 赤字-277.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.24-1.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 1.59%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社が判断したものであります。2020/07/31 9:05
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2020年4月7日に日本政府による緊急事態宣言の発令に伴う主要取引先各社の休業等の対応、また緊急事態宣言解除後の社会経済活動の正常化が遅れていることにより、靴市場の売上は減少傾向にあります。当社におきましても中国からの商品の入荷遅れや新規及び追加の受注減少により、売上が計画を下回っております。今後の経過によっては、当社の事業活動及び収益確保に更なる影響を及ぼす可能性があります。
継続企業の前提に関する重要事象等 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/07/31 9:05
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年6月20日) 提出日現在発行数(株)(2020年7月31日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 512,070 512,070 ㈱東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 512,070 512,070 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (7) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2020/07/31 9:05
当社の主な資金需要は、商品仕入のほか、販売費及び一般管理費等であります。資金の源泉は、主に営業活動によるキャッシュ・フローに伴う収入と銀行借入によるものです。
当第2四半期累計期間におけるキャッシュ・フローの概況につきましては、「(3) キャッシュ・フローの状況」に記載したとおりであります。 - #4 重要事象等の分析及び対応(連結)
- 絞り込みと強化を行う2020/07/31 9:05
b.受発注システムを刷新し、物流の構造改革を推進し、商品回転率の向上と物流コストの削減を行う
c.品質管理体制の見直しを行い、さらにローカル化することで精度の向上と効率化を図る