建物(純額)
個別
- 2024年12月20日
- 4億2436万
- 2025年6月20日 +1.37%
- 4億3016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの変更等に関する事項2025/08/01 9:58
当社は、従来、「シューズ事業」の単一セグメントとしておりましたが、当中間会計期間より報告セグメントを「シューズ事業」及び「不動産事業」に変更しております。この変更は、企業価値向上に努める方針のもと、新たに不動産事業を行う事業部を設置し、不動産賃貸業務に加え、宅地建物取引業の免許を取得し、不動産の仕入再販業務を開始したことにより、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。この変更に伴い、会計方針の変更に記載のとおり、当中間会計期間より、不動産事業に係る収益及び費用等の処理方法に係る会計方針の変更を行っております。
なお、前中間会計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (不動産事業に係る収益及び費用等の処理方法)2025/08/01 9:58
当社は、これまでシューズ事業の本業外の事業(営業外)として仕入再販及び賃貸していた不動産について、従来、貸借対照表上、「投資不動産」として投資その他の資産に計上しておりましたが、当中間会計期間より販売目的の保有不動産を流動資産の「販売用不動産」、賃貸目的の保有不動産を有形固定資産の「建物(純額)」、「土地」及び「その他(純額)」に計上する方法に変更しました。また、損益計算書上、「固定資産売却益」を特別利益、「受取賃貸料」を営業外収益、「賃貸費用」及び「その他」(諸経費)を営業外費用に計上しておりましたが、当中間会計期間より販売目的の保有不動産に係る販売金額及び「受取賃貸料」を売上高、販売目的の保有不動産に係る帳簿価額を含む売却関連費用及び「賃貸費用」を売上原価、「その他」(諸経費)を販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。
この変更は、企業価値向上に努める方針のもと、新たに不動産事業を行う事業部を設置し、不動産賃貸業務に加え、宅地建物取引業の免許を取得し、不動産の仕入再販業務を開始したことにより、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項2025/08/01 9:58
当社は、従来、「シューズ事業」の単一セグメントとしておりましたが、当中間会計期間より報告セグメントを「シューズ事業」及び「不動産事業」に変更しております。この変更は、企業価値向上に努める方針のもと、新たに不動産事業を行う事業部を設置し、不動産賃貸業務に加え、宅地建物取引業の免許を取得し、不動産の仕入再販業務を開始したことにより、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。この変更に伴い、会計方針の変更に記載のとおり、当中間会計期間より、不動産事業に係る収益及び費用等の処理方法に係る会計方針の変更を行っております。
なお、前中間会計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/08/01 9:58
根抵当権によって担保されている債務については、中間会計期間末残高又は極度額のいずれか少ない方の金額で記載しております。前事業年度(2024年12月20日) 当中間会計期間(2025年6月20日) 建物 197,780千円 192,333千円 土地 780,691千円 780,691千円