有価証券報告書-第63期(令和1年12月21日-令和2年12月20日)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の事務所や店舗及び住宅等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は37,133千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は37,518千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
(単位:千円)
(注)1 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 前事業年度における期中増減額のうち、主な減少額は、減価償却費(18,711千円)、賃貸用から事業用への振替(3,357千円)であります。
当事業年度における期中増減額のうち、主な増加額は、遊休資産から賃貸用への振替(11,919千円)であり、主な減少額は、賃貸用から遊休資産への振替(24,941千円)減価償却費(17,948千円)、減損損失(2,647千円)であります。
3 前事業年度の期末の時価は、固定資産税評価額等を合理的に調整した価額により算定した金額であります。
当事業年度の期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額または固定資産税評価額等を合理的に調整した価額により算定した金額であります。
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の事務所や店舗及び住宅等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は37,133千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は37,518千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前事業年度 (自 2018年12月21日 至 2019年12月20日) | 当事業年度 (自 2019年12月21日 至 2020年12月20日) | ||
| 貸借対照表計上額 | |||
| 期首残高 | 717,529 | 695,460 | |
| 期中増減額 | △22,069 | △33,867 | |
| 期末残高 | 695,460 | 661,593 | |
| 期末時価 | 761,379 | 950,652 | |
(注)1 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 前事業年度における期中増減額のうち、主な減少額は、減価償却費(18,711千円)、賃貸用から事業用への振替(3,357千円)であります。
当事業年度における期中増減額のうち、主な増加額は、遊休資産から賃貸用への振替(11,919千円)であり、主な減少額は、賃貸用から遊休資産への振替(24,941千円)減価償却費(17,948千円)、減損損失(2,647千円)であります。
3 前事業年度の期末の時価は、固定資産税評価額等を合理的に調整した価額により算定した金額であります。
当事業年度の期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額または固定資産税評価額等を合理的に調整した価額により算定した金額であります。