売上高
個別
- 2014年3月31日
- 2948万
- 2015年3月31日 -58.49%
- 1223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間会計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/29 11:54
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/29 11:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社フローラ科学研究所 133,009 機能性食品事業 AQB-RHA株式会社 105,839 生体機能材料事業 株式会社ビクサ科学研究所 67,929 機能性食品事業 株式会社ミューピッド 54,849 理化学機器事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益のベースの数値であります。2015/06/29 11:54 - #4 業績等の概要
- 当社が展開する歯科医療業界におきましても、消費者の歯科治療手控え傾向が依然として続いており、極めて厳しい混沌とした経営環境が続いております。このような経営環境の下で、当社の主たる事業である生体機能材料AQBインプラント事業及び機能性食品事業においてメーカーとして、強力な代理店販売体制を国内において完成させること、新しい市場創造を目指す「パノコム」の製品開発化から販売の段階にステップアップしてゆきます。2015/06/29 11:54
代理店販売体制の本稼働により一部売上減少傾向に歯止めがかかったものの、当中間会計期間の売上高は485,448千円となり、前年同期比では134,782千円(21.7%)の減収となりました。営業費用は固定費の大幅な削減を実施したことにより434,061千円となり、前年同期比では108,182千円(20.0%)の大幅な減少となりました。営業利益は51,427千円となり、前年同期比では26,600千円(34.1%)の減少となりました。受取利息や支払利息などの営業外損益を加減した経常利益は50,163千円となり、前年同期比では22,506千円(31.0%)の減少となりました。これに訴訟損失引当金繰入額等の特別損益及び法人税等を加減した中間純利益は29,139千円となり、前年同期比では10,747千(26.9%)の減少となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間会計期間の経営成績の分析2015/06/29 11:54
当中間会計期間は、売上高が485,488千円となり、販売費及び一般管理費は189,785千円、経常利益は50,163千円となりました。特別損益では訴訟損失引当金繰入額15,154千円等を計上し、中間純利益は29,139千円となりました。なお、営業成績の詳細については、「1業績等の概要(1)業績」に記載のとおりであります。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について