売上高
個別
- 2015年3月31日
- 1223万
- 2016年3月31日 +23.35%
- 1509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- Ⅰ.前中間会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/30 10:43
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/30 10:43
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社フローラ科学研究所 223,969 機能性食品事業 株式会社パノコム 93,350 生体機能材料事業・歯科用医療機器事業 株式会社ミューピッド 59,585 理化学機器事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益のベースの数値であります。2016/06/30 10:43 - #4 業績等の概要
- 当社が展開する歯科医療業界におきましても、消費者の歯科治療手控え傾向が依然として続いており、極めて厳しい混沌とした経営環境が続いております。このような経営環境の下で、当社の主たる事業である生体機能材料AQBインプラント事業及び機能性食品事業においてメーカーとして、強力な代理店販売体制を国内において完成させ、新しい市場創造を目指す「パノコム」の販売への投入を行ったものの結果に結び付くまでには未だ若干時間が必要な見通しとなっております。2016/06/30 10:43
代理店販売体制の本稼働により一部売上減少傾向に歯止めがかかっているものの、当中間会計期間の売上高は433,441千円となり、前年同期比では52,047千円(10.7%)の減収となりました。営業費用は419,392千円となり、前年同期比では14,668千円(3.4%)の減少となりました。営業利益は14,048千円となり、前年同期比では37,378千円(72.7%)の減少となりました。受取利息や支払利息などの営業外損益を加減した経常利益は13,810千円となり、前年同期比では36,353千円(72.5%)の減少となりました。これに特別損益及び法人税等を加減した中間純利益は11,066千円となり、前年同期比では18,072千円(62.0%)の減少となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.当中間会計期間の経営成績の分析2016/06/30 10:43
当中間会計期間は、売上高が433,441千円となり、販売費及び一般管理費は189,572千円、経常利益は13,810千円となりました。これに特別損益を計上し、中間純利益は11,066千円となりました。なお、営業成績の詳細については、「1 業績等の概要(1)業績」に記載のとおりであります。
3.経営成績に重要な影響を与える要因について