有価証券報告書-第40期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
1.関連当事者との取引
財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前事業年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
(注1) 貸付利率は、市場金利を勘案して合理的に決定しており、期末残高に対して825,323千円の貸倒引当金を計上しており、当事業年度において受取利息は計上しておりません。また、当事業年度における貸倒引当金繰入額は、11,318千円であります。
(注2) 当社は、銀行借入に対して代表取締役社長浦壁初栄氏及び当社従業員浦壁伸周より債務保証を受けております。なお、保証料の支払いは行っておりません。
(注3) 宮之原日昭氏は、平成24年12月28日付で取締役でなくなったため、関連当事者ではなくなっております。上記の取引金額は同氏が関連当事者であった期間の金額を、また議決権等の所有(被所有)割合及び期末残高は関連当事者でなくなった時点での割合及び残高を記載しております。
当事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
(注) 事業資金確保のため、市中価格を参考にして土地及び建物を売却しました。
財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前事業年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 資金の貸付 | 資金の回収 | 43,328 | - | - | ||||||
| 役員 | 浦壁初栄 | - | - | 当社代表取締役 | - | 受取利息の回収 | 132 | - | - | |
| 債務被保証 | 当社銀行借入に対する債務被保証(注2) | 31,559 | - | - | ||||||
| (注3) | 宮之原日昭 | - | - | (注3) | (被所有) 直接0.39% | 資金の貸付 | 資金の回収 (注3) | 16,558 | - | - |
| 受取利息の回収(注3) | 51 | - | - | |||||||
| 資金の貸付 | 資金の貸付 | 39,631 | 従業員に対する長期貸付金(注1) | 825,323 | ||||||
| 役員の近親者 | 浦壁伸周 | - | - | 当社従業員 | - | 資金の回収 | 945 | - | - | |
| 債務被保証 | 当社銀行借入に対する債務被保証(注2) | 31,559 | - | - |
(注1) 貸付利率は、市場金利を勘案して合理的に決定しており、期末残高に対して825,323千円の貸倒引当金を計上しており、当事業年度において受取利息は計上しておりません。また、当事業年度における貸倒引当金繰入額は、11,318千円であります。
(注2) 当社は、銀行借入に対して代表取締役社長浦壁初栄氏及び当社従業員浦壁伸周より債務保証を受けております。なお、保証料の支払いは行っておりません。
(注3) 宮之原日昭氏は、平成24年12月28日付で取締役でなくなったため、関連当事者ではなくなっております。上記の取引金額は同氏が関連当事者であった期間の金額を、また議決権等の所有(被所有)割合及び期末残高は関連当事者でなくなった時点での割合及び残高を記載しております。
当事業年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員の近親者 | 浦壁知子 | - | - | 当社従業員 | - | 土地・建物の売却 | 固定資産の売却 (注) | 21,000 | - | - |
(注) 事業資金確保のため、市中価格を参考にして土地及び建物を売却しました。