初穂商事(7425)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 4億8534万
- 2020年12月31日 +51.83%
- 7億3688万
- 2021年12月31日 -4.94%
- 7億50万
- 2022年12月31日 -2.26%
- 6億8465万
- 2023年12月31日 +26.27%
- 8億6453万
- 2024年12月31日 +15.8%
- 10億115万
- 2025年12月31日 -4.42%
- 9億5689万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/28 11:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 8,279千円 6,569千円 土地 164,138 164,138
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ10億47百万円減少し、155億1百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が3億42百万円、受取手形が5億9百万円、売掛金が2億76百万円、商品が80百万円減少し、電子記録債権が1億98百万円増加したことによるものであります。2025/03/28 11:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億87百万円増加し、63億70百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物が1億36百万円、土地が2億54百万円、投資有価証券が1億10百万円増加し、建設仮勘定が1億13百万円、顧客関連資産が53百万円、保険積立金が1億30百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、112億79百万円で前連結会計年度末に比べ17億62百万円の減少となりました。