初穂商事(7425)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 1億6832万
- 2022年12月31日 -56.28%
- 7359万
- 2023年12月31日 +59.22%
- 1億1718万
- 2024年12月31日 -96.68%
- 389万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 1億296万
個別
- 2016年12月31日
- 9770万
- 2019年12月31日 +50.49%
- 1億4704万
- 2023年12月31日 -44.27%
- 8195万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 本社には、貸与中の建物及び構築物189,834千円、土地273,000千円(2,649㎡)、その他707千円が含まれており、親会社である提出会社に貸与しております。なお、提出会社においては、内装建材事業において当該設備を使用しております。2026/03/26 9:04
2.神戸西営業所には、「3 設備の新設、除却等の計画 (1) 重要な設備の新設等」に記載しております、当該営業所の移転準備に伴い取得した土地及び建設仮勘定が含まれております。
3. 賃借している土地は、本社309㎡、北摂物流センターに3,841㎡が含まれております。なお、本社の年間賃借料は1,125千円、北摂物流センターの年間賃借料は15,477千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ5億28百万円増加し、160億30百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が14億38百万円増加し、受取手形が6億96百万円、売掛金が2億53百万円減少したことによるものであります。2026/03/26 9:04
固定資産は、前連結会計年度末に比べ24百万円減少し、63億46百万円となりました。この主な要因は、顧客関連資産が53百万円、保険積立金が73百万円減少し、建設仮勘定が99百万円増加したことによるものであります。
負債合計は、110億86百万円で前連結会計年度末に比べ1億93百万円の減少となりました。