7425 初穂商事

7425
2026/07/24
時価
43億円
PER 予
4.39倍
2009年以降
赤字-14.05倍
(2009-2025年)
PBR
0.38倍
2009年以降
0.16-0.38倍
(2009-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
8.75%
ROA 予
4.14%
資料
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初穂商事(7425)の売上高 - 内装建材事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年12月31日
144億8425万
2020年3月31日 -75.46%
35億5417万
2020年6月30日 +78.22%
63億3430万
2020年9月30日 +49.44%
94億6629万
2020年12月31日 +37.94%
130億5771万
2021年3月31日 -74.32%
33億5323万
2021年6月30日 +83.73%
61億6103万
2021年9月30日 +52.06%
93億6847万
2021年12月31日 +40.83%
131億9379万
2022年3月31日 -72.94%
35億7010万
2022年6月30日 +93.26%
68億9960万
2022年9月30日 +58.57%
109億4054万
2022年12月31日 +39.58%
152億7095万
2023年3月31日 -72.1%
42億5993万
2023年6月30日 +86.84%
79億5909万
2023年9月30日 +55.64%
123億8762万
2023年12月31日 +41.73%
175億5752万
2024年3月31日 -73.77%
46億548万
2024年6月30日 +87.38%
86億2988万
2024年12月31日 +109.22%
180億5545万
2025年6月30日 -52.87%
85億1037万
2025年12月31日 +112.43%
180億7879万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)17,197,44035,444,619
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)718,4901,435,916
2026/03/26 9:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「住環境関連事業」は、外壁・屋根・板金等の建設工事業向けに建築金物等・ALC金具副資材・鉄線・溶接金網・カラー鉄板・環境関連(太陽光発電・エコキュート)・窯業建材金具副資材の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/26 9:04
#3 主要な設備の状況
(注)1. 本社には、貸与中の建物及び構築物189,834千円、土地273,000千円(2,649㎡)、その他707千円が含まれており、親会社である提出会社に貸与しております。なお、提出会社においては、内装建材事業において当該設備を使用しております。
2.神戸西営業所には、「3 設備の新設、除却等の計画 (1) 重要な設備の新設等」に記載しております、当該営業所の移転準備に伴い取得した土地及び建設仮勘定が含まれております。
2026/03/26 9:04
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2026/03/26 9:04
#5 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1) 内装建材事業
当事業は、当社において主に天井仕上げ工事や間仕切り工事を行う、内装仕上げ工事業者向けに軽量鋼製下地材・石膏ボード等の内装工事用資材の販売を行っております。
2026/03/26 9:04
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 9:04
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「内装建材事業」、「エクステリア事業」、「住環境関連事業」の3区分を報告セグメントとしております。当社が「内装建材事業」及び「住環境関連事業」を、株式会社アイシン及びアイエスライン株式会社が「エクステリア事業」を担っております。なお、市場、顧客の種類及び製品の内容が概ね類似している事業セグメントを集約しております。
内装建材事業」は、内装仕上げ工事業向けに軽量鋼製下地材・石膏ボード等の内装工事用資材の販売を行っております。
2026/03/26 9:04
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/03/26 9:04
#9 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
内装建材事業204
エクステリア事業187
(注)1. 従業員数は、就業人員であります。
2. 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/03/26 9:04
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
2015年7月当社入社
2021年8月当社営業副本部長
2023年4月当社執行役員営業副本部長兼内装建材事業中部・近畿地区統括就任
2026年3月当社取締役営業副本部長兼内装建材事業中部・近畿地区統括就任(現任)
2026/03/26 9:04
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、内装建材事業、エクステリア事業、住環境関連事業の三本の事業の柱により多角的な成長を続け、建設セグメントのビジネスに特化した建設資材商社の№1を目指して参ります。そして、プロフェッショナル集団となる人材を育成する事で、「100年企業」へ向けて、持続的に成長して参ります。
中長期的な目標の一つとして、2027年までに連結売上高400億円を目指して参ります。
当社グループにおける、各事業の中長期的な経営戦略は下記のとおりです。
2026/03/26 9:04
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設市場におきましては、米国の関税政策への懸念から、設備投資を抑制する動きもありましたが、概ね堅調に推移いたしました。しかしながら、近年の慢性的な人手不足や連日の猛暑による能率低下もあり、工事の伸長や繰り下げが増えたことで、活発な荷動きとはなりませんでした。
当社グループの中長期的な目標として、2027年までに連結売上高400億円の達成を掲げております。当連結会計年度におきましても、過去最高の連結売上高を更新し、連続増収を記録しましたが、成長率としては、当初想定より減速する結果となりました。これにより、人件費を中心としたコストアップを増収分で賄うまでには至らず、連結経常利益ベースでは、二期連続の減益となりました。
主力の内装建材事業におきましては、少ない工事物件を巡り、価格競争が一部地域で再燃したことや、昨年に続いて秋口から年末にかけての材料販売の出荷が振るわなかったことで、ほぼ前年並みの売上高に留まりました。
2026/03/26 9:04
#13 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
社では、現場レベルの意思決定を迅速化し、業務執行機能を強化するとともに、現場の意見を経営に反映させるため、執行役員制度を導入しております。執行役員は1名で、営業副本部長兼内装建材事業中部・近畿地区統括 斎藤 陽介であります。
2026/03/26 9:04
#14 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
内装建材事業エクステリア事業住環境関連事業合計
外部顧客への売上高18,078,79312,895,9824,469,84235,444,619
2026/03/26 9:04
#15 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却、売却はありません。
(1) 内装建材事業
当連結会計年度は主に車両運搬具を中心とする総額8,339千円の投資を実施しました。
2026/03/26 9:04
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高174千円1,878千円
仕入高162,931162,064
2026/03/26 9:04

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