初穂商事(7425)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 77億960万
- 2020年12月31日 -14.13%
- 66億2016万
- 2021年12月31日 +10.98%
- 73億4725万
- 2022年12月31日 +18.48%
- 87億468万
- 2023年12月31日 -3.44%
- 84億561万
- 2024年12月31日 -22.1%
- 65億4767万
- 2025年12月31日 -45.93%
- 35億4032万
個別
- 2010年12月31日
- 47億3783万
- 2011年12月31日 +1.63%
- 48億1483万
- 2012年12月31日 +6.05%
- 51億607万
- 2013年12月31日 +4.44%
- 53億3265万
- 2014年12月31日 +5.98%
- 56億5143万
- 2015年12月31日 +5.46%
- 59億5990万
- 2016年12月31日 -5.49%
- 56億3262万
- 2017年12月31日 +11.87%
- 63億124万
- 2018年12月31日 +5.31%
- 66億3581万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理は、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が当連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/26 9:04
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 電子記録債権 120,433 166,222 支払手形及び買掛金 732,953 - 電子記録債務 - 753,933 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、110億86百万円で前連結会計年度末に比べ1億93百万円の減少となりました。2026/03/26 9:04
流動負債は、前連結会計年度末に比べ1億69百万円増加し、104億62百万円となりました。この主な要因は、電子記録債務が31億65百万円増加し、支払手形及び買掛金が30億7百万円減少したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ3億62百万円減少し、6億24百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が3億40百万円減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/03/26 9:04
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、業務上で関係を有する企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのすべてが6ヵ月以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に必要な流動資金の調達(3ヵ月以内)であり、長期借入金は、長期運転資金、設備投資及びM&Aに係る資金調達(5年以内)であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制