無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2586万
- 2014年3月31日 -23.13%
- 1988万
個別
- 2013年3月31日
- 2568万
- 2014年3月31日 -23.29%
- 1970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は親会社での管理部門に係る減価償却費であります。2015/03/25 12:12
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は親会社での管理部門に係るリース資産(車両運搬具及び事務用コンピュータ)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額(当連結会計年度189,678千円)は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。
(2)セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、親会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券及び出資金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は親会社での管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は親会社での管理部門に係るリース資産(車両運搬具及び事務用コンピュータ)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資本的支出については、国庫補助金等の受入による圧縮記帳額69,000千円(住宅資材事業69,000千円)を控除しております。2015/03/25 12:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
………定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 4~13年
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/25 12:12 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2015/03/25 12:12
当連結会計年度末の資産につきましては、5,301百万円となりました。内訳としましては、現金及び預金が476百万円、受取手形及び売掛金が1,054百万円、商品及び製品277百万円、販売用土地建物111百万円を含む流動資産が2,265百万円、有形固定資産が2,728百万円、無形固定資産が19百万円、投資有価証券42百万円や長期貸付金44百万円を含む投資その他の資産が287百万円となっております。
② 負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~47年
機械装置及び運搬具 4~13年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/25 12:12