車両運搬具(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 547万
- 2014年3月31日 -13.86%
- 471万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は親会社での管理部門に係る減価償却費であります。2015/03/25 12:12
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は親会社での管理部門に係るリース資産(車両運搬具及び事務用コンピュータ)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額(当連結会計年度189,678千円)は全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等)であります。
(2)セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、親会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券及び出資金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は親会社での管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は親会社での管理部門に係るリース資産(車両運搬具及び事務用コンピュータ)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資本的支出については、国庫補助金等の受入による圧縮記帳額69,000千円(住宅資材事業69,000千円)を控除しております。2015/03/25 12:12 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (リース取引関係)2015/03/25 12:12
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ① リース資産の内容 ① リース資産の内容 車両運搬具及び事務用コンピュータであります。 車両運搬具及び事務用コンピュータであります。 ② リース資産の減価償却の方法 ② リース資産の減価償却の方法 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2015/03/25 12:12
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 機械及び装置 327,653 396,653 車両運搬具 11,395 11,395 工具器具及び備品 5,700 5,700 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2015/03/25 12:12
(注)2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 ウッド・ミル工場の建物・附属設備の取得 22,617 流通センター建材倉庫屋根改修 7,100 賃貸用建物の改装 8,100 ウッド・ミル工場の木材加工機等の取得 91,947 車両運搬具 フォークリフト(2台)の取得 2,980