構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億957万
- 2020年3月31日 -12.04%
- 9638万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
………定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 8~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 10:00 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳2020/06/29 10:00
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 構築物 961千円 -千円 - #3 担保に供している資産の注記
- (担保に供している資産)2020/06/29 10:00
(上記に対応する債務)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 630,407千円 583,691千円 機械装置及び車両運搬具 17,319 8,633
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/06/29 10:00
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物 277,402千円 281,424千円 構築物 83,347 83,347 機械及び装置 760,454 758,954 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 資産2020/06/29 10:00
当事業年度末の資産は6,190百万円となり、前事業年度末に比べ262百万円減少しました。これは主として完成工事未収入金が277百万円、未成工事支出金が211百万円増加した一方、現金及び預金が352百万円、未収入金が111百万円、建物、構築物並びに機械及び装置等の有形固定資産が201百万円それぞれ減少したことによるものです。
イ. 負債 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ………定率法によっております。2020/06/29 10:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。