構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 8324万
- 2022年3月31日 -15.43%
- 7040万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- (担保に供している資産)2022/06/29 11:29
(上記に対応する債務)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 527,266千円 471,596千円 機械装置及び車両運搬具 0 0
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/06/29 11:29
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 281,424千円 281,424千円 構築物 83,347 83,347 機械及び装置 758,954 758,954 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/29 11:29
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としております。また、賃貸不動産については、物件単位毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 宮城県石巻市 事業用資産 土地、構築物、その他
当社は、継続的な営業損失のマイナスにより回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について減損処理を行い、減損損失25,567千円を計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 資産2022/06/29 11:29
当事業年度末の資産は6,244百万円となり、前事業年度末に比べ184百万円増加しました。これは主として売掛金が161百万円、商品及び製品が131百万円それぞれ増加した一方、建物、構築物並びに機械及び装置等の有形固定資産が143百万円減少したことによるものです。
イ. 負債 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ………定率法によっております。2022/06/29 11:29
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。