売上高
個別
- 2023年9月30日
- 23億9897万
- 2024年9月30日 -34.67%
- 15億6727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 9:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/12 9:09
当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)報告セグメント 合計 住宅資材事業 建設事業 賃貸事業 その他の収益 - - 19,007 19,007 外部顧客への売上高 1,620,990 758,981 19,007 2,398,979
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、宮城の伊達な杉を使用することで木の本来の性質であります優しい質感と香り、調湿効果に優れ、ある程度の太さがあれば火にも強く耐久性があり、「優しさ」と「強さ」を兼ね備えた「楽しい暮らし、優しい暮らし。」の「楽暮」等と、選ばれた自然素材を採用し心身の健康を配慮した設計ノウハウと健康素材で、構成される住まいの提案と住宅の高断熱化と高効率設備により、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光発電等によってエネルギーを創り年間に消費するエネルギー量が概ねゼロとなる、ZEH住宅等を拡販してまいりました2024/11/12 9:09
この結果、当中間会計期間の売上高は、1,567百万円(前年同期比34.7%減)となりました。営業損失は244百万円(前年同期営業損失39百万円)、経常損失は237百万円(前年同期経常損失30百万円)、中間純損失は238百万円(前年同期中間純損失35百万円)となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)