経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- -3007万
- 2024年9月30日 -689.56%
- -2億3747万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業では、宮城の伊達な杉を使用することで木の本来の性質であります優しい質感と香り、調湿効果に優れ、ある程度の太さがあれば火にも強く耐久性があり、「優しさ」と「強さ」を兼ね備えた「楽しい暮らし、優しい暮らし。」の「楽暮」等と、選ばれた自然素材を採用し心身の健康を配慮した設計ノウハウと健康素材で、構成される住まいの提案と住宅の高断熱化と高効率設備により、快適な室内環境と大幅な省エネルギーを同時に実現した上で、太陽光発電等によってエネルギーを創り年間に消費するエネルギー量が概ねゼロとなる、ZEH住宅等を拡販してまいりました2024/11/12 9:09
この結果、当中間会計期間の売上高は、1,567百万円(前年同期比34.7%減)となりました。営業損失は244百万円(前年同期営業損失39百万円)、経常損失は237百万円(前年同期経常損失30百万円)、中間純損失は238百万円(前年同期中間純損失35百万円)となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。)