無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1871万
個別
- 2024年3月31日
- 1149万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品 移動平均法
b 製品・原材料・仕掛品 総平均法
c 販売用土地建物・未成工事支出金 個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 22~47年
機械装置及び運搬具 8年2025/06/30 9:53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 資産2025/06/30 9:53
当連結会計年度末の資産につきましては、5,212百万円となりました。内訳としましては、現金及び預金が1,233百万円、受取手形、売掛金、電子記録債権及び完成工事未収入金が606百万円、商品及び製品207百万円、販売用土地建物387百万円を含む流動資産が2,727百万円、有形固定資産が2,314百万円、無形固定資産が18百万円、投資その他の資産が151百万円となっております。
イ. 負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8年2025/06/30 9:53
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8~12年2025/06/30 9:53
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法