- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,859,269 | 9,541,706 | 11,941,011 | 16,785,472 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △386,451 | 574,490 | △32,655 | 300,471 |
2014/12/19 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/12/19 15:01- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/12/19 15:01 - #4 業績等の概要
このような環境の中で当社グループは、将来の成長に向けたさまざまな施策を昨年から計画・実行し、事業基盤の安定、拡大に取り組んできております。主力の施設機器事業におきましては、大学や民間企業の研究施設への大型物件の受注が増加し好調に推移しました。機械装置事業におきましても、主要市場である医薬や半導体関連への売上が低迷したものの堅調に推移しました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は16,785百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は439百万円(前年同期比416.0%増)、経常利益は350百万円(前年同期は、8百万円の経常損失)、当期純利益は239百万円(前年同期は、202百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/12/19 15:01- #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 施設機器 | 機械装置 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 11,007,476 | 5,777,996 | 16,785,472 |
2014/12/19 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、受注高は17,815百万円と前年同期比15.3%増加し、売上高は16,785百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は439百万円(前年同期比416.0%増)、経常利益は350百万円(前年同期は8百万円の経常損失)、当期純利益は239百万円(前年同期は202百万円の当期純損失)となりました。
① 売上高
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